
最新の出来事
琵琶湖に行って来ました!
8月のレクリエーションは琵琶湖。
8月21日(土)滋賀県の真野浜水泳場に車で行ってきました。
天候にも恵まれた中、お弁当を食べて琵琶湖での水遊びを楽しみました。
一番の楽しみは、やはりスイカ割り。 皆さんのスイカをたたく姿は本当に笑顔で楽しそう。
もちろんスイカはおいしくいただきました。
サポーター・ヘルパー会議
サポーター・ヘルパー会議の報告
支援センターでは月1回、サポーター・ヘルパー会議を開催しています。ケース検討や障がいに対する学習会を行っています。
平成22年の6月は向日が丘養護学校教諭、野畑光代氏をお招きして自閉症の学習会を行いました。自閉症の基礎知識や疑似体験を通して自閉症の世界を学習しました。
支援センターニュース3月号
ごあいさつ
卒業生の方、おめでとうございます。振り返れば平成20年度もあっという間に過ぎ去ってしまったという印象です。どのような一年であったか、その受け止めはそれぞれ違うものと思いますが、確かに言えるのは、しっかり振り返り、それをこれからに活かしていくことだと思います。
<一年を振り返って>
4月にここで新任の挨拶をさせて頂いて1年が経過します。当初課題として挙げていた事への取り組みが少しずつ前進していることを確かに感じながら、一方で未だ残る課題、そして新たなる課題、と取り組んでいくものがなくなることはありません。だからこそ目指すべき一点は見失わないこと、それが一番大切であると思っています。
地域生活支援センターという小さな建物に、この1年でも非常に利用者が増えました。職員たちの努力も実り、昨年度と比較すると新たなサポーター、ヘルパーも若干ですが増えました。 しかし変わることのない空間でどのように安全性等に配慮した支援を実施していくか。また、利用者が増えていく中で、受け入れられる利用者数に限りがあることへ、どのように取り組んでいくかが課題であり、今年度最も利用者の皆様からもご意見を頂いたところでもあります。
今年度もお断りした依頼は数多くあります。次年度も地域状況が変わらない限り、この状況を打開していくことは困難です。しかし困難さに立ち止まることはせず、利用者のみなさんと手を携えてそれを乗り越え、関係機関と連携しながら地域を変えていけるよう、努力を続けていきたいと思います。
2009年度もどうぞよろしくお願いいたします。
(センター長 中村真人)
<自立支援協議会のお知らせ>
○地域生活支援部会
- 日時 3月26日(木)13:30〜15:30
- 場所 乙訓保健所 2階 講堂
詳しくはホームページもご覧下さい。『乙訓圏域障害者自立支援協議会』で検索できます。
<職員退職のお知らせ>
昨年4月より相談支援員として業務致しておりました、西原喜代美が3月末をもって退職いたしますことを ご報告いたします。






